池袋で肩こり解消する整体院┃呼吸や身体が楽になると評判の池袋整体ゆっくり

肩こり


更新日 2022年6月20日 

【はじめに】

 

国民病ともいえる肩こりは病名ではありません。

首から肩や腕までの症状をあらわすものです。

 

不快な状態の感じ方はそれぞれ違います。

こり・張り感・重い・だるい・痛い・つっぱる・なにかが乗っているなど。

 

肩こりで有名なのが首から背中にかけて位置している僧帽筋。

ストレッチやトレーニングする部位としてよく知られています。

 

筋肉は緊張し続けると縮んで固くなるのが特徴です。

血行不良の状態が長くつづくとダメージを受けた細胞からは発痛物質が出されます。

(ブラジキニンやプロスタグランジンなど)

 

その結果さまざまな肩の症状につながります。

 


【池袋整体ゆっくりが注目するもの】

 

肩こりの原因はいろいろありますが。

池袋整体ゆっくりでは日常動作(身体の使い方)に注目しています。

 

同じ負荷の仕事をしても、人によって疲れ方やこり具合は違うからです。

 

動き方や姿勢に出るその方の個性。

整形外科テストではわかりにくい個人の特徴や傾向。

 

肩こり解消のヒントが隠れていることが多いです。

池袋整体ゆっくりオープンのボードとスマイル缶の画像

こんな症状でお困りではありませんか?

  • 首を圧迫するもの、首からぶらさげるものが苦手 (タートルネックの洋服・ネックレスや社員証など)
  • 首・肩を動かしたり、回すとゴリゴリ音がする
  • スマホを持つ腕や肩が重い・疲れる
  • 肩甲骨まわりの痛みや重さ・背中のつっぱり感
  • 首の寝違えでないのに、頭を動かしにくい・動かせる範囲が狭い(呼ばれて振り向くときが辛い)
  • 頭を横に倒して伸ばすと筋肉がちぎれそうな気がする
  • デスクワークによる長時間のパソコン作業で背中がガチガチ
  • 眼精疲労が続いている
  • 肩こり対策の運動をしても効果がない

肩こりの原因

【肩の主な病気】

 

いつもと違う作業で肩を使いすぎたため、一時的に肩こりになった。

寝たら和らいできた。

 

そのようなケースでなく強い痛みやしびれ・不快感が長く続いている場合。

これらのことが原因で肩こりを感じることもあります。

 

  • 変形性頸椎症
  • 頸椎椎間板ヘルニア
  • 胸郭出口症候群
  • 肩関節周囲炎(五十肩)
  • 腱板断裂

【重要】

【内臓の病気による危険な肩こり】

 

肩こりは筋肉性のものでなく、内臓の病気も関係します。

有名なのが心臓疾患からおこる肩の痛みです。

 

  • 狭心症
  • 心筋梗塞

 

胸のしめつけ感や左側の背中や肩に強い痛みを感じるのが特徴です。

 

自覚症状として姿勢に関係なく、安静時でも強い痛みが続いている。

痛みだけでなく発熱している。

 

そのような一般的な肩こり・肩の痛みと異なるイレギュラーなケースの場合。

注意が必要です。

 


【肩こりはどこに行けばいい?】

 

整形外科に行くほどでもなさそうな肩こり。

 

行ってもレントゲンを撮って痛み止め出されて終わり。

だから行かないという人もいますが、おすすめはできません。

 

そこに自覚できない問題が隠れている可能性もあります。

1番安心なのは接骨院でも整体院でもなく、やはり整形外科です。

 


【整形外科の特徴】

 

大きなメリットは3つです。

 

  • 医師による診断・治療
  • CTやMRIなどの画像検査が受けられる
  • 健康保険が使える

 

治療の特徴です。

 

  • 鎮痛剤
  • 湿布
  • 頸椎の牽引
  • 低周波などの電気治療
  • ブロック注射
  • 理学療法士さんによるリハビリ

 

【重要】

肩こりだと思ってるものが本当に肩こりなのか?

骨や内臓の病気など命に関わるものはないか?

 

その検査が可能で診断してもらえるのは整形外科をはじめとした医療機関だけです。

 


【接骨院(整骨院)の特徴】

 

骨折や脱臼の応急手当、捻挫や打撲など。

急性の原因で起きた外傷への対応のプロ。

 

それらへは健康保険も使えます。

ただ慢性的な肩こりや腰痛などは健康保険の対象外

 

治療の特徴です。

 

  • 低周波などの電気治療
  • テーピング
  • ほぐしや骨格矯正

【共通すること】

 

症状が比較的軽いのか、慢性的で重いのか。

身体の状態により治療効果は違ってくるのが普通です。

 

業界歴が長いほうがいいとも限りません。

治療内容だけでなく、医師や施術者・スタッフさんとの相性なども満足度に関係してきます。

 

  • 清潔な空間
  • 先生が親しみやすい
  • 話をしっかり聞いてくれる
  • 明朗会計

 

そのようなところは人気があるようですね。

 


【肩こりに関係する代表的なもの】

 

これらがお互いに関係してくることが多いです。

 

  • 筋肉・筋膜のこわばり (隣り合うもの同士が強くつながることで、縮まる伸びるの動きが制限される)
  • 関節・骨格の歪み (骨がスムーズに動けなくなるため、骨を動かす筋肉の負担が増える)
  • 内臓の不調 (内臓を守ろうとする防御反応により、無意識に身体が力む・力が抜けなくなる)
  • 不良姿勢 (極度の猫背や反り腰は常に緊張を強いられ、リラックスしにくくなる)
  • 事故・転倒 (強い衝撃により神経や筋肉がダメージを受ける)
  • ストレス (積み重なることにより身体の修復機能が弱められていく)

【疲労やストレスの蓄積の結果】

 

事故や怪我などの大きくわかりやすいストレスと比較するとき。

日々の生活のなかでのストレスは気づきにくくなります。

 

  • 長時間のデスクワーク
  • 猫背や反り腰の習慣化
  • 身体を固めて使う・力み癖
  • 無意識のスマホ操作など

 

これらが蓄積すると大きなダメージへと変わります。

 

慢性化した肩こり、固いしこり、硬結などは一筋縄ではいきません。

身体は現状維持したがる特徴があるため、こりを簡単には手放そうとしないのです。

 


肩こりになるメカニズム

【緊張が引き金に】

 

肩こりだけでなく腰痛などの症状にもいえることです。

多くの人に当てはまる引き金(トリガー)が「緊張」。

 

緊張強いられる状況や場面・状態で身体はストレスを感じます。

 

  • 満員電車・デスクワークによる長時間同じ姿勢
  • 苦手な人と同じ空間にいる
  • ニオイや温度湿度が合わない環境
  • 立位での重労働
  • 乗り物の運転など危険をともなう作業

 

交感神経の緊張による血管収縮がおこり、血行不良につながります。

 


【身体の使い方の癖】

 

あわせてその人の「使い方の癖」が強調されます。

 

身体のある部位が動きすぎか、動かなすぎ。

どちらかに偏りすぎるとバランスが崩れます。

 

  • 頭が前に出る(頭位前方)
  • キーボード操作のとき自然に首に力が入る
  • 肩や肘を固めて使う
  • 肩が持ち上がる(肩甲骨の挙上)
  • 指や手首だけが動きすぎる
  • 目を力ませる・瞬きが減る
  • 眉間に力が入る・シワが寄る
  • 歯の食いしばり(咬筋の緊張)
  • 舌(ベロ)のこわばり
  • 喉をしめる
  • 呼吸が浅く早くなる
  • 猫背や反り腰で腰や背中・みぞおちに力が入る
  • 足の指が力む

【局所に負担が集中】

 

時間経過とともに各部位でダメージが蓄積されることに。

弱ってる部位に症状が出やすくなります。

 

  • 目なら眼精疲労
  • 口なら顎関節症
  • 耳ならめまいや聞こえにくさ
  • 首なら首こりや頭痛・手のしびれ
  • 肩なら肩こり他

 

知覚できるものには優先順位があります。

上位のいくつかのものが自覚症状として出やすいです。

 

(感じていないだけで問題は出てる可能性もあります)


【問題はあるのに肩こりしない場合】

 

首肩が固い人のすべてに症状があるとは限りません。

 

首や肩甲骨周りがガチガチに硬い。

なのに「肩こりしないんだよ」という人いませんか?

 

感じる働きをする神経への血行不良がある場合。

肩の重さやこり感を自覚できないことがあるのです。

 

辛さを感じないならそのほうがいいよね。

そう思われるかもしれませんが、身体の情報(筋肉の緊張)は脳に送られ続けます。

 

肩こりを感じなくても脳のストレスや疲労につながります。

 

  • スッキリしない
  • 疲れがとれにくい
  • 肩以外の場所に不快感がある

 

大きな問題がなくて肩こりしない

問題があるのに肩こりを感じない

 

後者の場合なら少し注意が必要です。

 


お客様の声 

N・O様 40歳代 お住まい 豊島区

池袋整体ゆっくり お客様から頂いたアンケートの画像

 

1カラダに対してどのようなお悩み、不安がありましたか?

  • 肩・背中・腕のつけ根・腰・尻っぺた~膝裏~足まで左に比べて右側が痛くなることが多い
  • ずい分(5年以上)前から首が回せない(ゆっくり回しても痛くて回そうとするとかえって首がつって寝違えたようになってしまう
  • 目薬を差そうと上を向くと痛くて怖い感じがする
  • 右腕(肘~先)を背中側にまわすと右肩の中の方がつっぱる感じがして左と違って後ろに回わらない

 

2施術を受けられてどのように変わりましたか?[特に良かった点がありましたらご記入ください]

  • どこの不調(痛み)がどこに原因があるのか、どこから治していけばいいのか、全くわからなかったのですが、施術を受けるごとにどの部位も以前より動きが軽く動く範囲が広くなりました。
  • 肩甲骨周りだけでなく、体の前面の鎖骨、肋骨、脇の下などの硬さが肩や腕の動きにくさ(痛み)につながっていることを実感しました。
  • 話しやすい雰囲気なので、自分の体のどこのどんな不調が気になっているのか気軽に相談でき、安心して施術を受けられるので、かかりつけのお医者さんのような感覚で通わせていただいてます。毎回同じ方に診てもらっていると今までの経過や施術による変化もみんな把握してくださっているというのも安心の1つです。
  • 気づいたら首も普通に回わせるようになり(今までは首を動かす時はコワゴワしていたりなるべく動かさないようにしていたのですが)、目薬を差すのもふつうに上を向いてできるようになりました。
  • 鎖骨の下(胸の上)辺りがコチコチで固くなっていたのがやわらかくフワフワした感じになりました。
  • 自分でできる体のほぐし方やストレッチの仕方などもアドバイスしていただけるので後戻り(?)しないよう維持できるのもいいなと思ってます。
  • 以前より痛みがなくなったり、動かせる範囲が大きくなったところはずっと続いて今でも後戻りせず、いい状態が続いているのでコジらせていた期間が長かったのにすごい!といい先生に出会えてよかったと思ってます。

 

3その他特に印象に残ったことがありましたら、どんなことでも結構ですのでご記入ください。

 

施術を受けた後の変化や痛みなどで不安に思った時にも相談しようと見える雰囲気だったこと。

そして相談したらわかりやすく説明していただけたので前より安心し信頼して通えるようになりました。

 

※お客様個人の感想になります。

  効果を保障するものではありません。

池袋整体ゆっくりのオープンのボードとスマイル缶の画像

池袋整体ゆっくりの肩こり解消の考え方(内臓)

【呼吸の働きを整える】

 

こりをほぐすだけでなく、呼吸がスムーズになることは健康への第一歩です。

 

そのため、内臓を入れるかご状の器である胸郭。

ここに柔軟性をとり戻していくことを大切にしています。

 


胸郭(前)

骨格模型で胸郭をしめした画像

胸郭(後)

胸郭(横)

胸郭を示す画像


胸郭のなかにある2つの大切なもの。

 

  • 心臓(循環)
  • 肺(呼吸)

 

胸郭はこれらを守るためにある骨の鎧です。

 

ただせっかくの機能も以下の場合は、働きにくくなります。

  • 背骨や肋骨に柔軟性が少ないとき
  • 首の固さが強いとき
  • 肋骨の上にある筋肉(前鋸筋)などが固いとき
  • みぞおちの緊張や固さが強いとき

【胸郭の柔軟性がないときの肺】

 

肋骨に帯を強く巻いたり、サイズの小さいTシャツを重ねて着てる。

身体はそのような状態です。

 

肺が膨らんだり元に戻る。

その働きがスムーズにいきません。

 

頑張って動かそうとするためエネルギーを消耗します。

無意識で気づきにくいですが、次のようなことが起こります。

 

  • 呼吸が浅く早くなるなど制限される
  • 呼吸のしづらさは自律神経に影響を与え、身体の緊張をさらに強める
  • 余計な筋肉の活動量が増えるために疲れやすくなる

 

【関連記事】呼吸が浅い・息がしづらい』

 


肩こり解消の考え方(筋・骨格)

【筋骨格から考えるとき】

鎖骨(前)

肩甲骨(後)



 

胸郭についてくる骨がこの2つ

 

  • 鎖骨
  • 肩甲骨

 

腕があがるときは鎖骨・肩甲骨・そして胸郭がしっかり動けるのが理想。

 

  • お腹やみぞおちが固い
  • 脇腹がつまっている
  • 三角筋や棘上筋の働きが低下
  • 鎖骨の下にある小胸筋の縮まり
  • 脇の奥につまり・固さがある
  • 首の筋肉が力んでいる

 

以上のことがあると腕を上げにくくなります。

 


【ストレッチの注意点】

 

首や肩こりを和らげたいときの対処法がストレッチ。

次のような目的で程よくやれると効果的です。

 

  • リラックスするため
  • 呼吸を整える補助として
  • 身体の各部位のバランスを整えるため

 

反対に、一部分の可動域をただ広げるための対策としてやる場合。

マイナスになることがあります。

 

  • 動きすぎることで関節が不安定になる
  • 動くところと動かないところの差が大きくなってしまう
  • 限界近くまで伸ばそうとして靭帯に負荷がかかる
  • 可動域広がっても動きやすいところを中心に動く癖は変わらない

 

筋トレも同じですが、良い悪いでなくやり方次第なんですね。

 


構造から首肩こりを考える

【強さの差が大きいとき】

肩こりや腰痛の話をするのに必要な破れたズボンの写真

 

穴の開いたズボンの写真からわかることがあります。

 

  • 補強されて硬いところは構造的に強い
  • まわりの部分は弱い

 

均一なものに比べ、強さや重さの状態に差がある場合。

伸び縮みの繰り返される動きにより、弱い部分にダメージが出やすくなります。


【頭と胸郭・頸椎】

骨格模型で頭と首と胸郭を示した画像

 

頭蓋骨や胸郭は、重さがあり動きが少ないため強い部分です。

反対に大きく動けることは首のメリットですが、構造的には弱い部分。

 

腰と同じように負担が集中するので、ヘルニアになりやすいです。

 

事故や転倒による強い衝撃を受けた場合。

上部頸椎と頭のつなぎ目がゆるくなり、不安定になることがあります。

 

 

また足首や膝・股関節・骨盤などの下半身の部分。

ここに柔軟性がないと、日常動作のなかで衝撃が直に頭に入りやすくなります。

 

頭が揺さぶられないように無意識に顎や首を力ませるので、良い傾向ではありません。

身体の各部分にクッションの働きがあることが大切です。

 


【鎖骨と肩甲骨・上腕骨】

骨格模型で腕のつけねを示した画像

鎖骨や肩甲骨がうまく動けないとき。

腕が頑張って補おうとします。

 

すると腕のつけねに負担がかかりやすく、肩・腕に重さや痛みが出ます。

 

五十肩・慢性の肩こり・関節が柔らかいのに辛い人に見られる傾向の1つです。

 

  • 背中で手が組めて柔らかい・合掌や握手できる
  • バランスよく使えている

 

この2つは別物です。

動きやすいのは腕で、鎖骨や胸郭の動きは少ない傾向がよくみられます。

 


【鎖骨は重要な施術ポイント】

 

鎖骨は当店で重要視している施術ポイントのひとつ。

ここがうまく働けずに生活している人が多いからです。

 

鎖骨まわりは背中に比べてデリケートな部分になります。

 

  • 筋肉が薄いこと
  • 烏口突起がある(肩甲骨の一部)
  • 鎖骨自体が折れやすい
  • 首の骨につく筋肉が付着する
  • リンパが血管に合流する

 

胸鎖乳突筋は鎖骨に。

斜角筋は鎖骨の下の第一二肋骨に。

 

不用意な強揉みは避けながら、鎖骨に柔軟性が出てくるようにアプローチ。

ここが柔らかくなると首の筋肉もほぐれやすくなりますよ。

 


【呼吸に関係する筋肉】

骨格模型で胸郭と首の筋肉を示した画像

呼吸に関係する筋肉をシンプルに説明します。

  • 肋骨まわりの筋肉(メインの働き)
  • 首の筋肉(サブの働き)

 大切なことは2つです。

  • メインがしっかり働けていないとサブの負担が増える
  • 首の筋肉は呼吸にも関わっている(ムチ打ち事故でダメージを受けやすい胸鎖乳突筋や斜角筋など)

首の主な役割は頭を支えること。

 

肋骨まわりがうまく働けないとき。

呼吸をサポートしようとして首にかかる負担が増え、疲労しやすくなります。

 


池袋整体ゆっくりの肩こり改善の考え方

【身体は全身でつながっている】

 

身体は全身でつながっているという見方が大切です。

症状のある部分を見ながら、全体に目を向けることを続けてきました。

 

例えば顔の器官の状態が首肩の筋肉に影響します。

 

眼や口・舌(ベロ)が休まると顎や首が軽くなったり。

施術でリラックスすると眉間がスーッと楽になるなど。

 

事故などの衝撃で直接肩を痛めた場合でないとき。

肩と違う場所が肩こりに関係してることがほとんどです。

 


【おわりに】

 

当店では肩の痛みやこり、不快感を緩和する施術をメインで提供してます。

鎖骨や肋骨まわりなどは押されると痛いところ。

 

痛みを和らげる工夫として、着衣のままでホットストーンを使用することもあります。

 

ヨガや体操・運動などの効果をあまり感じられない場合。

 

通常の施術とは別メニュー(トレーニング整体)になりますが、以下の内容もそろえてます。

 

  • 身体の効率的な動かし方やポジションの体験
  • 自分の身体の特徴や傾向がわかる
  • 不必要な緊張でジャマされている力の伝わりを整えていく
  • 局所にかかる負担を分散させる取り組み
  • 可動域にこだわらずに、身体につながりをつくる(協調性)

 

日常生活のなかで首肩への負担を減らしていきたいとき。

ご自分の身体の傾向や動かし方の癖や特徴を知ることが大切です。

 

「そんなこと今さら・・」と思うでしょうか。

それとも「今から!」と思うでしょうか。

 

知って身につけると頼りになる。

それが身体の使い方です。

 

池袋整体ゆっくりオープンのボードとスマイル缶の画像

【記事を書いた人】 松本健之