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池袋の整体師 施術しながら勉強させてもらってます その2

池袋で整体 お客様の声と向き合う池袋駅3分の整体院 

2018年 3月

 

こんにちは

豊島区の池袋にある整体

 

池袋整体ゆっくりのまつもとです。

 

光溢れる木々の画像

午前のうちに不穏な具合だった雲が、午後からの強い風と雨になった月曜日。

ガシャン!という大きな音がゴウゴウという風の音が室内にいても分かるくらいなので、

よっぽどなのでしょう。

 

窓が厚いせいか、普段はあまり外の音は気にならなかったりするからです。

 

 

今回は体育教師であり運動部の顧問もされているお客様から聞いたことその2になります。

 

前回の記事池袋の整体師 施術しながら勉強させてもらってますでは教える側の立場から

気をつけていることを2つご紹介しました。

 

 

今回は伸びる生徒さんが持っている3つのものをお伝えします。

 

 

  • 柔軟性がある(筋骨格もそうですが、より大事なのは頭の柔らかさ)
  • ぶつかってこれる
  • カラダの感覚を磨いている

 

 

筋トレしてると頭の中も硬くなりがちなんていわれますが、まず大切なのが柔らかアタマであること。

 

考え方に柔軟性があって変化を嫌わない・おそれないこと。

1つのやり方・方法にとらわれずにいられることなどがそうでしょう。

 

 

次に体育教師であるお客様は筋肉質で一見強面(コワモテ)なのですが、しっかりとした考えをお持ちのフレンドリーな方です。

 

初対面の生徒さんやシャイな方だと気おくれしてしまうことがあるのかもしれません。

 

その小さな壁を越えて「先生今いいですか!」としつこいくらいに教えを受けにくる生徒さんは伸びるそうです。

もちろん自分で考えることなくやみくもに質問してくるのとは違います。 

 

ダメっていわれたくない・恥をかきたくないとかを飛び越えてこれる。

 

身体能力以上に差がつくかもしれない取り組む姿勢が大事なんですね。

 

 

それから最後はやはりカラダの感覚、整体するうえでも整体を受ける場合でも大切なことです。

 

違和感を違和感として感じ取れるカラダであること。

 

オーバーワークを防いで、ケガを防止しやすくなりますし。

 

過敏すぎず鈍感すぎずのちょうどいいところの感覚の範囲の中でいられることかもしれません。

 

 

適度に

 

 

この3文字ですね。

 

今回もいろいろと勉強をさせて頂きました。

 

I様 有難うございます!

 

 

 

それではあなたにとって今日も良い1日でありますように